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日本に生まれた日本人としての誇りと感謝を持って世界の為に貢献しましょう

私達は今の日本に生まれた恵み、素晴らしさをどれほど感じて生きていますか。考えたことがありますか。私達日本人は、奇跡のような国に当たり前のように住んでいます。私達にとって当たり前すぎることが、外国の人には驚嘆に値することがたくさんあるのです。色々な世界を見てきて日本ほど素晴らしい国はないと確信を持って言えます。アインシュタインも感心した日本の素晴らしさ 後世では、「こんな素晴らしい国は世界にずっと永遠に残っていただきたい」と語った話は有名です。そんなふうに外国人が見た日本の精神を総合することで、日本がどういう国なのか見えてきます。日本がどんなに素晴らし国かを述べている外国の人の言葉を参考の為に紹介します

元名古屋グランパスエイトの監督 アーセン・ベンゲルの言葉を紹介します。日本ほど素晴らしい国は、世界中のどこにもないだろう。日本人はヨーロッパを美しく誤解している。しかし実際のヨーロッパは全然違う。日本が東京のような大都会とすれば、ヨーロッパはアフリカのサバンナのようなところだ。治安が悪いのはもちろんのこと日本人と比較すればヨーロッパ人の民度は恐ろしく低く、日本では当たり前に通用する善意や思いやりは全く通じない。隙あらばだまそうとする奴ばかりだ。日本と違い階級社会である為、会話の全く通じない無知な愚か者も多い。

私は、時々、欧州事情に疎い日本人が欧州に行ったら、精神に異常を来たしてしまうのではないか?と心配することがよくある。欧州について何も知らない日本人が欧州に移り住むというのは、都会の快適な場所に住んでいる人間を、ライオンがうようよいるアフリカのサバンナに丸裸で放り込むのと変わらないだろう。悲惨な結果になるのは目に見えている。

日本ほど素晴らしい国は、世界中のどこにもないだろう。これは私の確信であり事実だ。問題は、日本の素晴らしさ・突出したレベルの高さについて、日本人自身が全くわかっていない事だ。おかしな話だが、日本人は本気で、日本はダメな国と思っている。最初は冗談で言っているのかと思ったが、本気とわかって、心底驚いた記憶がある。信じられるかい?こんな理想的な素晴らしい国を築いたというのに、誇ることすらしない。本当に奇妙な人達だ。しかし我々欧州の人間から見ると、日本の現実は奇跡にしか思えないのである。

又、このように言っている外国の人もいます。日本の魅力は「国民性」。日本人の多くは勤勉であり、礼儀正しい。日本ではどの店に入っても、それなりに一流のサービスが提供されるという。対応のレベルの高さと気配りという点で日本人は非常に優れていると語られている。ラーメン屋であろうとコンビニであろうとスタッフはその仕事にプライドを持ち、顧客に最高のサービスを提供しようと努力している。外国人顧客に対してもそれは同様にもてなされるという。

「安全性」。東京のような世界屈指の経済都市で、深夜、何の恐怖感も持たず、サラリーマンや若い人々が街中を食べ歩いたり、飲んだりすることができること自体、世界でもまれな安全な国であり、その犯罪の少なさに驚かされるという。さらに、田舎に行けば自宅のドアに施錠すらしない風習があることや空き巣や強盗の危険にもほとんど無関心でいられること、さらに宿泊施設などの一部には未だに金庫が常設されていないなど、他国では考えられないことだ、と紹介している。

「自然環境」。日本の陸地の約70%は山々であることに触れて、その緑地の多さ、自然環境の持ち味を紹介している。沖縄から北海道に至るまでの環境の違いやそれぞれが持つ景観の素晴らしさなど、日本の優れた自然が提供する癒しについて語られている。特に田舎では古い街並、温泉、山々、神社などが、自然とあいまって独特の雰囲気をかもしだしていると紹介している。 南アフリカでは、我々の自宅には8つの鍵と二重のグリルの柵がb閨A探知機と警報機に囲まれて住んでいた。日本では、家に鍵をかけないで外出する。女性は深夜でも自転車に乗っている。小学生は一人でも登校下校する。安全は至る所にある。

しかし、真に驚くのは、財布を置き忘れても戻ってくることだ。日本の友人が、私になぜ日本で小説を書かないのかと聞く。私の小説では、現金の入ったブリーフケースやダイアモンドが他の手に渡ったりすることが筋書きになる。しかし、日本では意図的に財布を落としても、誰かが拾って後を追いかけて渡してくれる。これでは小説にならないではないか!妻が雲仙で携帯電話を落とした。2時間後、警官がホテルにやってきて、観光客が交番に届けた携帯電話を渡してくれた。

従って、最も驚くべきは日本人そのものである。私が人生で知り合った最もナイスな人々であり、親切さは心を打つ。道を聞いても、日本人はスマートフォンで行き先を探し、目的地まで案内してくれる。「和」は重要だ。交通渋滞でもクラクションを鳴らさない。壁に落書きもしない(筆者:そうでもない奴がいる)。道にごみを落とさない。お互いを尊重し、邪魔をしない。電車は整列して待ち、定時に到着する。約束の時間は守る。人々は環境を大切にする。ほかの人が心地よく過ごせるために、最善の努力をする。カスタマーサービスは秀逸だ。日本はこまやかな心遣いの国だ。日本の自然美は内的な美に深化し完成する。わび・さび、もののあわれ、間(ま)等だ。これらが日本の建築、庭園、音楽、いけばな、和歌、書、茶の湯、さらには現代の生活品や住居に反映している。ささやかな弁当も一種の芸術だ。食事は、まず「目で食する」ことから始まる。

日本では、名誉、忠誠、分かち合い、犠牲といった観念が生きている。2011年の東日本大震災の際、世界中の人が日本人のこの特性を見た。地震と大津波を前にして沈着冷静、相互扶助、パニックもヒステリーもなかった。不平不満も争いもなかった。他では通常みられる盗みもなかった。 日本に来た者は誰もが日本を愛するようになる。帰国する者は、日本人のそのような素晴らしさを胸に抱いて帰る。当然だ。日本から学ぶものは多い。伝統を大事にしながら近代を生きる。義務を威厳と名誉をもって果たす。日本は21世紀のリーダーの資質を示してくれる。日本から得たもので特に心に残るのは、平和(sense of peace)だ。この忙しい世の中で完全な静謐を経験することは稀である。我々は、それを日本で経験した。

室内では靴を脱ぐ習慣、家に入るときは玄関で靴を脱ぎ、学校では上履きを履く。時間厳守、日本のサービスはそのほとんどが時間通りに行われる。電車は毎日スケジュール通りに運行され、ほんの5分程度の遅れでも駅員たちはそれを真摯に受け止めて謝罪する。さらに遅延証明書を発行して、遅刻の責任が乗客にないことを証明までしてくれる。日本人の時間厳守の姿勢は称賛に値するものなのだ。接客サービス、日本ではホテルの従業員はもちろんのこと、ファストフード店の店員でさえ丁寧な挨拶と笑顔で客を迎えてくれる。何かミスがあればすぐに謝罪し、問題解決のためにベストを尽くす。たとえそのミスが店員や店側ではなく、客に非があったとしてもだ。

ガソリンスタンドでは、フロントガラスを綺麗に磨いてくれるし、捨てたいゴミがあるかどうかまで聞いてくれる。そして最後には、車が去るまで頭を下げて見送る。洋服を買ったときだって同じだ。支払い後、買った商品を店員がお店の出口までもって来てくれて頭を下げて見送るのである。初めての人は面食らってしまうかもしれないほど、日本の接客は丁寧で礼儀正しい。日本人は、接客サービスというものを知り尽くしているようだ。着陸した機体におじぎをする整備士を見たとき、電車でぐっすり眠っているサラリーマンを見たとき以上、外国人が日本と日本人を見て驚嘆し、感動した内容の一部を書きましたが、まだまだたくさん日本の良いところはあると思います。

このような世界に誇るべき日本に生まれたことに誇りを持ってほしいのです。自信を持って生きてほしいのです。このように世界の中で選ばれた国、日本には世界の為に何かを果たす使命があるのです。 世界平和の為に貢献し、奉仕する使命があるのです。世界は今、大混乱しています。大転換期です。新しい世界が生まれつつあるのです。その為には食を正して健康で長生きして下さい。日本人として日本に生まれたことに心から感謝し、世界平和の為に最大貢献をする決意を固めて下さい。自分が向かうべき方向性、心を定めて再出発して下さい。



 
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