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食物連鎖の恐ろしさ

今、私の身体中に湿疹ができています。毒素排泄だと思うので心配していませんがかゆくて、かゆくて仕方がありません。お腹、背中、両腕、両足と顔と頭以外の全てにブツブツと出てきています。原因を探るために波動測定してみました。およそ37年前以前に食べた魚介類の毒素であることが分かりました。その当時はまだ魚介類の害が分かっていなかったのです。最近はほとんど魚介類をたべていないので昔食べた魚介類の毒素が出ていると分かりました。肝臓に長い間溜まっていたものでしょう。それにしても肝臓は忍耐強いです。今まで自分の体内毒素は相当キレイになっていると思っていましたがまだまだ古い昔食べた魚介類の毒素が溜まっていたのです。私の出身地は富山で寒ブリや魚介類のとても美味しいところです。毎日のように魚のオカズがありました。

イカやブリの刺身が大好きでした。美味しくてたくさん食べてきたのを覚えています。 体内毒素が急に出出したのは最近、最も強い素粒子エネルギーを当て始めた刺激で冬眠していた体内毒素が急に皮膚表面に噴出したと考えられます。長年汚れたガスレンジのこびりついた固まりを高圧温水洗浄機で洗い流す様子を思い出して下さい。固められた毒素に強烈な素粒子エネルギーが作用して溶け出したと考えられます。

溶けた毒素が尿や便、汗、皮膚表面に湿疹として排泄されてきた好転反応だったのです。 いつか微小ガンになっていたかも知れないと思うと湿疹に感謝の思いです。カユミはつらいですが、痛みやカユミは毒素排泄の為に出てくる好転反応なので、一切心配する必要はありません。出るがまま体の浄化作用と思い、静まるのを待つしかないのです。誰でもこのような古い、昔に食べた魚介類に溜まった除草剤の毒素を体内に持っています。魚を一切れも食べたことがないという人はほとんどいないからです。いつその毒素が出てくるか誰にも分かりません。除草剤は直接飲むと簡単に自殺できるほどの猛毒ですが、田んぼや畑に撒かれた除草剤は河川、海へと流れ世界中の海は除草剤で汚染されています。小さいプランクトンから稚魚、小魚、中魚、大魚へと食物連鎖で毒素は濃縮されていき、食物連鎖による毒素の濃縮で増えていく割合は凄いものです。大きな魚に溜まる毒素の量は急激にその値が大きくjなり、マグロの刺身などは相当の毒素を濃縮しています。除草剤をかけた野菜にそれほど毒素が残らないのは太陽のエネルギーで収穫時までに分解されていくからです。

河川の水を飲んでも死なないのは大量の水で薄められ河川の泥や岩石で浄化、吸収されるからです。魚好きの方は毎日でもマグロの刺身を食べる人がいます。それでも死なないのはその毒性が遅発性だからです。
マグロを食べたその毒素は肝臓で処理されますが、人間の創造時に肝臓には除草剤の成分を分解できる設計にはされていない為、人間がエゴで作った猛毒除草剤はいつまでも分解されずに残ってしまうのです。

肝臓は相当辛抱強くできている為、長く働き続けていきます。それでも肝臓自身で処理できる限界を超えそうな時は、他の臓器や内臓にガン細胞という浄化装置を作って全身に毒素が回らないように集めて固めていくのです。除草剤の毒素が濃縮されたマグロを食べてその遅発性毒素が影響を与えるのは人により差がありますがおよそ30年くらい後でその毒性が出てくると考えられます。ガンで死ぬ人が多いのはだいたい50代から80代くらいです。

30〜40年後に肝臓での処理の限界がきてガン発見となるのです。メタボリックになり太りぎみの方は肉類を控え、魚介類に食生活を切り替える方が多いですがよけいガンになる確率を高めていくことになります。無農薬、有機を厳格に守りながら魚介類を食べる人がいますが全く意味がありません。30年間無農薬野菜を食べる努力をしてもわずか1回一皿のマグロの刺身で帳消しになるくらいですから無駄な努力です。無農薬運動を推進するという意味はあるのですが。世界から農薬、除草剤を全面廃止するのはとても困難です。農薬メーカーの強大なエゴ、雑草取りの苦労はしたくないという世界の農家のエゴなどにより農薬を完全になくするのはとても時間がかかると思います。

しかし近い将来、必ず世界の海がきれいになり、安心して美味しい魚介類が食べられる日がくると思います。それまで農薬を使わない、使わせない運動をしていきましょう。高価な本マグロの刺身、寿司、高級魚の刺身などこれほど美味しいものは世界にはないでしょう。グルメの頂点、王者は新鮮な魚介類の刺身と言っても過言ではありません。こんなに美味しいものが安心して食べられないのは残念で仕方がありません。急に病気やガン、難病になったというのをよく聞きますが、急になったのではなく、長い間肝臓に溜め込んでいた毒素がある限界線を越えるとガンという形で、身体に脳に最終警告信号を送るのです。

その警告を聞いて直ぐに間違いに気づき、心と食生活を完全に改める決意ができれば治っていく可能性があります。悔い改めずに病院や医師の治療にまかせてまだ誰かに治してもらおうと他力本願の依頼心を捨てることができないと病気はどんどん進行していき最後を迎えることになります。でも今は、公的な自分の使命を果す為の健康な身体を維持しなければならない。目的を果す前にガンで死なない為にも魚介類は絶対に食べないというくらいの決意が必要です。

日本には先進国の中でもガンが多いし、心疾患、脳血管疾患も多い、寝たきり、要介護者も多い、認知症も多い、原因不明の難病者も多いですね。日本人の死因のトップはガンで、日本人の30%の人がガンで亡くなっています。3人に1人はガンで亡くなるのです。しかし、このガンの原因がいまだに分からないままです。ガンの根本原因、最大原因は相当毒性の強いもので、日常に食べているものが原因なければおかしいということは誰でも理解できるはずですがこのように考える学者や医師がいないのです。真実を知っている学者もいるのですが自分の身が危ないので公表できないと思います。医師や病院がいうガンの原因にあげられているなは男女とも喫煙が第1位です。喫煙、食事、アルコール、肥満、野菜不足 果物不足 塩分摂りすぎ、感染などです。タバコがガンの原因というのは100%ありえません。むしろ病気を治し、長生きの要因になっていくのです。

全世界で病気の原因がタバコという説をほとんどの医師が唱えています。タバコで病気が治ると困る製薬メーカーと医師、病院の陰謀ではないかと思うほどです。どんな病気になってもまずタバコを止めなさいと医師が助言します。こんな間違った極論を鵜呑みにしてオウム返しのように言い続ける医師達の良識を疑います。男性でガンで亡くなる人の中では、肺がんで亡くなる人が最も多いからタバコが原因ではないかという仮説を鵜呑みにしているだけです。この仮説で作られたデータも理論も大間違いです。 3人に1人ガンになって死ぬ時代です。その根本原因が魚介類ということは間違いありません。

それでもあなたは魚介類を食べ続けますか。
自分の生涯かけた地球的目的を果す為にも健康で長生きしなければなりません。魚介類を食べるのを完全にやめる決意が必要なのです。いずれ除草剤の毒性を完全に無害化する装置を開発し世の中に出したいと思います。



 
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